2017-12

気学の魅力

今、幸せだとしたら

母の時代はタイツも少し穴が空いても繕って履いたり、学校に行くときの自転車にも手が冷たくて"しもやけ"になったり、ハンドルに風避けのカバーをつけていたりしたのよ、という話をしながら今朝は一緒に日盤吉方取りをした。 今はいい時代よね、とい...
運気、運勢、廻座

これからの運気を知ること

新しい一年の始まりを前に、次はどんな年になるのか、どういうことを意識して過ごせばいいのか、ということが気になる季節かもしれません。 いかに、正しく自分を導いてくれる人の言葉に出会うのか、が大事でしょうか? 助言とはありがたいことかもしれ...
心理、思考

1か0

出したままにすれば→散らかる 片付けたら→きれいになる 食べたら→身につく 行動を起こしたら→経験になる そのシンプルで当たり前で誰もが知っていることに、改めて日々の一つ一つがそうであることに気づけるかどうか。 気学は、ちょっと立...
気学の魅力

自動運転領域

怒らない…怒らない…と思って怒らない。 明るく…明るく…と意識して明るく。 そうやって、意識してやれることもすごい。 でも、そういう意識してやることを、自動で、自然に出来るようになれば、自動運転領域が広がるから、他のことに目が向く余力...
気学の魅力

イメージ

うちの録画機は全番組を一定期間録画出来るものなので、気になった番組をあとで見ることが出来ます。 今日はNHKのクローズアップ現代でジョンレノンを取り上げられていたので見てみました。 少し前に母が、自分もジョンレノンが特別好きだったわけで...
気学の魅力

決められないとき

毎年この時期は来年の展望と開運についてのセミナーがあります。 今年は東京のみでの開催。 行こうか、どうしようか、周囲で行く人の話を聞くと、行きたい気もするけれど…。 でも、何となく行く必要があれば行くことになるだろうし、そうでなければ...
気学の魅力

やるべきことの大事さ

やっぱり、やるべきことをやれば、成果はは、結果的についてくる。 今月の運勢、やるべきこと、意識すべきことを意識しようとしても、やるべきことをやっていなければ、忘れたり出来なかったり、やれない状況になる。 でもやるべきことを日々積み重ねて...
気学の魅力

真面目が馬鹿を見る?

真面目にやる人ほど、周りがやっていないことに腹が立ったり、要領よくやって、結果、我慢している自分より美味しいところを持っていっているように思えたりするかもしれない。 でも、必ず行動には結果が出る。 それは、必ずしも自分の思う結果ではない...
気学の魅力

人にお話しするとき

気学を学ぶと、いいお話なので、家族や友人にも教えてあげたい、と思うようになる。 でもこれがいいよ、こうするのがいいよ、と話すのは違うという言葉の意味をよくよく考えてみる。 いいよ、というのはこちら側の感覚。 相手にとっていいかどうか、...
運気、運勢、廻座

2018年の廻座

2018年は九紫中宮。 北に五黄土星。 五黄土星の星を持つ人は9年に一度の陥入ということになり、人間関係の問題、お金の問題、健康の問題を抱えやすくなる時。 そのおかげで普段見えないことに気付ける一年になりますので、問題を回避...
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