2018-05

五大真理の姓名鑑定

名前に対して

私の学ぶ気学では、五大真理の姓名鑑定も学びます。 使える字、読み下しなど奥深さがあるのですが、自分もそうでしたが、現代は、良いか悪いかとか、一番良いかどうかとか、正しいか正しくないかとか、どちらかに振り分けようとしたり、順位をつけようとし...
気学の魅力

何をやってもすべて

朝から一つの音声を聴いていて、はたと気づかされる。 先日の気になったことが、ここにつながっていたということに。 昨夜にも、何でそれを読んだのか、その中に自分の必要なヒントがあって、これかーと思って、前に進むことに気持ちがまた一歩向いて、...
気学の魅力

無駄なこと

最近、無駄なことをしてる、と思うような中にも、失敗したーと思うようなことの中でも、ああ、このために、今このことがあったんだ、とか、してしまったんだと納得する。 点と点が線で繋がるように自分の中にストンと落ちて、気付けて、頑張ろうと思える。...
気学の魅力

ブヨブヨの思い

七赤中宮の今朝、ふと思い浮かんだのはこの言葉。 ブヨブヨの思いではダメだということ。 弓で的を射るにはギリギリ限界まで引き絞ることで的まで真っ直ぐに進んでいきます。 目標も研ぎ澄ませないと、ぼんやりした思いでは的に届くには威力が弱くな...
気学の魅力

2018年5月28日の気付き

今日北東九紫吉方を取って気づいたこと。 目標はたくさんあるけれど、中でも大事なことは、自分の欠点の克服なのかもと思えた。 これからの社会をよくするために自分に何が出来るか、親から何を与えられ、自分は子供に何を引き継いでいけるのか、色々考...
気学の魅力

欲しいもの

せっかく気学を学んだら、どうなりたいのか、を追求していきたい。 自分が本当は何をしているときが一番夢中になれるのか。 遊んでいるとき?食べているとき? それは本当に自分の求めるものなのかどうか。 遊んだり食べたりすることが苦痛な人は...
気学の魅力

小さな恩恵

ちょっと究極に眠くて、でもやらないといけないことがあって、どうしよう…と睡魔と戦っていたら、家族が用事を言いつけてくれたおかげで、強烈な睡魔から解放されました。 だから?と思われるようなことかもしれませんが、最近はこういうやりたいこと、や...
気学の魅力

お出掛けでチャンス

明日は四緑中宮。 四緑木星は風の星。 風はどこまでも遠くに行ける意味もあって旅行は四緑木星で見ます。 ちょうど明日は土曜日、四緑中宮の日に遠出するのもいいです。 特に今年は南に四緑木星が廻座し、恵方が乗っています。 今年は遠出する...
五大真理の姓名鑑定

自分を作る

先日NHKのプロフェッショナルの流儀で本田圭佑さんの回を見ました。 あとで検索したら、色々反応があってちょっと驚きましたが、私はサッカーはよく知らないし、本田選手という人物についてもサッカーの選手という以上にはあまりよく知りませんでした。...
気学の魅力

本命と月命を出すなんて知ってる知ってる

私の学ぶ気学は本命と月命を使います。 あまりに基本なのでだいたい初期の段階で学ぶこと。 でも気学はシンプルだけれど本当に奥が深いものです。 例えばリンゴでもそうですが、リンゴ一つを、これ知ってる?と見せられれば知ってると答えられるけれ...
気学の魅力

失敗と成功

昨日は一白中宮。 一白水星は水の星。 一滴一滴集める努力の出来る人もいれば、何でもサーッと軽く流してしまう人もいる。 昨日は一白の日らしく雨。 水に流せることできれいになることもあるし、大事なことを水に流してしまうこともある。 そ...
気学の魅力

欲しいもの、出来ること

今日は体操の内村選手がNHK杯で10連覇出来た試合の録画を見て、やっぱり成功している人たちはちゃんとわかっているんだなぁ…とつくづく思いました。 三位からの逆転優勝に対しての内村選手のコメントが下記。 「優勝できた喜びという...
気学の魅力

陥入

一白水星は陥入、という落ち込みがきたり、苦労があったり、ということで、一般的に良いイメージではない。 でも裏という意味もあり、裏側に隠れていた問題が出てくるから、やっと手をつけられる、ということも言える。 見えないものは手をつけることも...
気学の魅力

確信

北東、日盤二黒暗剣殺方位で、年輩女性の座席の足元に、携帯が落ちているのを見かけました。 ご自分でも降りられるとき、気付かれそうな気もしたのですが、電車が揺れて座席の下にでも入ってしまったら、とも思ってお声をお掛けしました。 お声を掛けて...
気学の魅力

自信を持つために

自分のことは自分がよく知っている。 本当に自分が、もう限界だ、と思えるギリギリまでやってみたのかどうか。 自分はごまかせない。 だから、自信は自分がやったことを信じられるぐらいやれたときしか持てない。 自信が持てなければ、叶えたいと...
気学の魅力

今言うべきことかどうか

「我慢するのではなく」の記事の続きですが、主人が上掛けの上に寝そべっている姿に、それはやめて、と言いたい気持ちが沸いたときの話。 このとき、我慢するのではなく…と思ったのと同時に、自分だったら?とも考えました。 あともう少し寝られる…と...
気学の魅力

我慢するのではなく

先日主人が少し早く起きてしまい、まだ時間があるから、とリビングでグタッと寝そべってしまっていました。 リビングの主人の場所にはうたた寝用の簡単な上掛けがあるのですが、その上掛けを押しつぶすように寝そべっている主人。 布団は踏まない、と小...
気学の魅力

思考力を育てる九星気学

私がお伝えしていきたい気学は、思考力が育ってきます。 私自身、答えや正解があるなら、それだけ言ってくれればいいのに、と思っていました。 でも人は案外与えられたものは大事に扱わなかったり、反発したりするもの。 それだけ潜在的に軽んじてい...
気学の魅力

お金を稼ぐこと

最近感じるのは、2013年から気学を学んできて、当たり前のことと知っていることが、ものすごく深く自分の中に理解出来る感覚を味わえること。 たとえば人に悦びを与えるからお金という収入を得ることが出来る。 嫌々やっても、それが誰かのためにな...
気学の魅力

今年は明治150年なのだそうです。

今年は平成30年。 平成元年生まれの方がもう30歳、というのは昭和世代にとってはビックリです。 平成生まれの子供と話していても、本気か冗談か、昭和ですら歴史だと言われてしまいます。 うちは母の両親が明治生まれ、父の両親が大正生まれだっ...
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