気学の魅力

気学の魅力

よくある言葉を大きなものと繋げると重くなる

良い言葉は蔓延している。 「自分を信じて一所懸命頑張っていれば、きっといい事がある!」 そんな言葉を聞いて、どうでしょうか。 勇気をもらえる? 元気になれる? 中には、なぐさめにもならない、と感じる人もいるのではないかと思える...
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時代はソフトウエア

先日受講した講座で、隣り合わせた男性。 終始話が盛り上がったわけではないのだけれど(笑)、一番お話したのが、九紫のジョブズのところの話。 私は古本屋さんで時間潰しにジョブズの生い立ちを描いた漫画をチラッと読んだのと、映画を見たぐらいで、...
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セミナーハイ

うちの母は本当に苦労して、究極のときは、健康よりお金がほしいと思ってしまったぐらい悩んだこともあったそうです。 それで、あれがいいと言えばそれをやり、これがいいと言えばそれもやり、とやっていました。 でもそのときは、素晴らしいものに出会...
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気学を学んだ私の考えるAI

プロフェッショナルの流儀で、井山裕太さんの回を見ていました。 今やAIの打ち方を人間が学ぶような時代。 将棋の羽生善治さんを取り上げたテレビなどでも見ましたが、将棋も囲碁も今AIの力はとても注目されています。 人間はAIに勝てるのか、...
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出来る、出来ない

出来る、という言葉をふと見ていて気づいたこと。 出来るとは、「出る」と「来る」と書くということ。 それは「出す」と「来た」とも言えますよね。 文字には色々な成り立ちがあって、時代によって変化してくるものもあったりします。 でも物...
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有名CMのディレクターさんの話しから感じること

「au三太郎」のCMディレクターをされている浜崎慎治さん、という方のお話を、ネットニュースで読みました。 「au三太郎」はなぜ好感度が高いのか――共感を呼ぶCMの作り方 CM内の俳優さんたちのアドリブに対してのコメントが下記...
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セールスの方に会う

今日は出先で思いがけずセールスの方に会いました。 以前なら絶対避けていた感じでしたが、最近は一応何でも声をかけてもらった縁を大事にしてみよう、と思ってお話を聞いてみましたが、気持ちの良い時間を過ごせて、知らなかったことも知ることが出来、や...
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問題解決の道

問題が起こったら何をすればいいのか、どうすれば解決につながるのか。 誰に聞けば確かな答えが得られるのか。 何をやれば解決していくのか。 今の自分に何が出来るのか。 答えは簡単。 自分のやるべきことを確実にこなすこと。 ...
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買い物と気学について

西野亮廣さんの記事を読みました。 私も気学を学び始めて最近意識するようになってきたことは、お店で買う、ということ。 ネットの方が安いことも多いし、探しに行く手間や時間を考えたらネットは便利。 でもやっぱりネットで販売の作業をし...
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自動運転

気学の活用と学びを続けて6年目。 本当に継続して学んだ甲斐があったと思うのは、思考回路がちゃんと気の循環に合わせて動いてくれているのがわかること。 今日はこういう流れ、明日は、今月は、来月は、と時間のあるときは意識するけれど、行動してい...
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うまくいかないとき

自分自身がコントロールできないようなとき。 どうしてイライラしてしまうんだろうとか。 どうして受け流せないんだろうとか。 気持ちを切り替えて、と思ったけれど、切り替えることもそう簡単ではない。 その前に必要なことがあると感じた。...
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子育てと気学

三碧木星の人は明るく元気で、わが道を行くような行動の人も多いので、周りの人にしてみたら、三碧木星の人に振り回される、という話も多い。 また三碧木星は子供のこともあらわしています。 子供は好き勝手しようと思うから、親は大変、なんてことも多...
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気学で考える前進のための目標設定

目標を考えるとき、掃除しなきゃ、片付けなきゃ、というのでは気が滅入る。 したいことを原動力にする。 きれいにした部屋、片付いた部屋で過ごしたい。 そういう思いが行動につながる。 気学は気の流れの通りに生きることを思い出させてくれる。...
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同じ話を聞いても

やっぱり気学はベースを作ってくれると、実践して変化した方から学べる。 同じ話を何度しても、でも、そうは言っても、、という言葉ばかりだったのが、ちょっとテレビを見ても、次の自分につながるきっかけをもらっている。 今までなら、わかっていても...
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人を作る

一人の女優さんが亡くなられて、連日その生きざまにスポットライトが当たっている。 そういう話をたくさん聞く中で、あんなふうにはなかなか出来ない、とは思いたくない。 人のよいところを学ぶのはいいけれど、人のマネに固執してみたりしなくても、逆...
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ドット

八白土星は山の星。 山は、マムシも出れば、マツタケも取れる。 山の幸、というぐらい、たくさんの実りが得られる。 でも、木は好き勝手に生え、たくさんの虫や動物も好き勝手に住んでいる。 それらすべてを容認し、抱え込む度量が山にはある。 ...
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八白土星

演じる。 マネる。 引き継ぐ。 素晴らしい方の生き方を取り入れていく。 マネをさせてもらう。 でもマネでとどめるのではなく、そこから自分はマネさせてもらう中で、何を感じとるのか。 何を学び得るのか。 それを引き継いで次...
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子育てにおける『言い方』

子育てのとき、どう言えば言うことを聞くのか、良い言い方は、というような話があると、詳しく聞きたくなってしまうものだと思います。 でも気学を学んでいて、営業が上手なのは九星で言うと二黒土星だという話しがあります。 おしゃべりが好きなのは三...
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足りない幸せ

私が学んだ気学は、もちろん一白水星から九紫火星を順番に学んでいましたが、一つの星について長く時間をかけて何回にも分けて学び、その途中途中で並行して少しずつ他の星との比較で話が出たりということもありました。 どうしてもせっかちで、一白水星か...
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6年目の確信

気が付けば、本格的に気学を学び始めて6年目に突入していました。 6年前の春から別流派の先生について学び始め、しばらくインターネットであれこれ情報収集し、秋から今学んでいる気学の先生に就いて学び始めました。 こんなに学び続けるとは自分でも...
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