縁日

縁日はご縁の日。

お仕事で大事な契約の話を持ちかけるとき、

プレゼンテーションをするとき、

営業をかけるとき、

吉方を合わせられるときは吉方も使うけれど、

縁日を合わせていくと

何か言いにくいことを言うのにも不安が無い。

※仕事上で契約をする日は線路を使うといい。

相手の本命がわかるときは本命と自分の星で、

相手の本命がわからないとき、または複数の相手に営業をかけたりするときは

自分の同会星がご縁を広げてくれるものなので、同会の星と自分の星で縁日を割り出していく。

年盤の上の自分の本命星に同会星や相手の星が日盤で重なる時、または

待つことが出来れば、月盤でも重なればより効果は大きい。

また、年盤上と日盤だけでなく、年盤上と月盤、月盤上と日盤、という使い方もケースによっては

有効のようです。

いろいろ活用してみて効果を実感してみてください。

村山流気学をお教えします。

メールにて、よければ生年月日を添えてお問い合わせください。

happy_kigaku@yahoo.co.jp