五大真理の読み下し(1)

読み下しとは

読み下しは、背負っている人生の意味を見ると言われています。

例えば『さつき』は、大木にならない樹木。

その名前をつけると、大物になりにくい影響を受けるので、良い意味を持つ名前の人に比べれば、大成することが人一倍難しくなる、ということが言えます。

名前というと個人のものではありますが、人は社会と関わっている以上、名前の影響はどうしても自分だけの苦労にとどまりません。

お子様の命名だけでなく、親御さんも通称名、ビジネスネームとして、人生に良い影響を与える名前を使うことは充実した毎日につながります。

名前に使った時の漢字の意味一覧(1)

下記は名前に使ったときの、読み下し、という漢字の意味の一例です。

読み下しは、個別の漢字以外にも名前全体も見ていきます。

お子様の命名、個別のお名前については別途姓名鑑定を受けられることをお勧め致します。

どうして自分の人生がうまくいかないのか、要因を探っていき、改善策を見つける手段として自分の名前が五大真理に整っているのかどうか、読み下しがどうなのか、という参考になさってください。

【瑠】 大きなこぶ。流れを止める

【琉】 ありとあらゆる幸せが流れて消える

【絆】 縛り付けられた、身動き取れない人生

【莉】 内心鋭い刃物を相手に向けているという意味

【葵】 親族の揉め事を生みます。

【楓】 いつも風に吹かれた人生

【心】 人生心配事だらけ、家族がバラバラ

【桜】 苦労が大半の人生になりやすい

【歩】 ちょっと進むと上から止められるという意味

【正】 人生迷路進んでは壁にぶつかる

 

自分が凶名だったら…

ビジネスネームや通称名として五大真理の整った名前を使っていくことで、人生が好転してきます。

気付いた今がチャンスです。

音まで変えてお名前を整えた場合、早ければ3ヶ月ぐらいで変化が起きてきます。

五大真理の姓名鑑定についてのお問い合わせ、ご相談は下記までお願い致します。

happy_kigaku@yahoo.co.jp