五大真理の読み下し(3)

名前に使った時の漢字の意味一覧(3)

下記はごく一例ですが、名前に使うとよくない意味が人生に出てしまう漢字と、その字の意味について挙げてみました。

【早】【準】一本足で歩くような不安定な人生。

【晴】いつも晴れて干からびてしまうような人生。

【月】暗闇でしか見えないような人生

【芽】内面でいつも誰かに牙を向けている。不満の塊になりやすい。

【弓】【矢】武器なので人名には不向き。

【音】ぱっと消える、目に見えない、など名前に適さない字。

【夢】人生夢だけ

【望】もっともツキがない

【雄】おんどり、動物のオスという意味。人名にはあまり良くない字。

【羅】男性性器の意味

自分が凶名だったら…

これらの一覧にある漢字、これからつける赤ちゃんの名前であれば、使わなければいい、で済みますが、もし今現在使っているご自分の名前に、意味の悪い漢字が使われていると知ればショックだと思います。

でも、気付いた今がチャンスでもあります。

今からでも改名、名前を変えることで人生は好転してきます。

もちろん、戸籍上まで変えることは簡単ではないですが、「通称名」として使うことで効果は出てきます。

音まで変えた改名をすれば、早いと3ヶ月で変化が起きてきます。

本当に知っておきたい名前の持つ運勢と付け方 / 山下 悦史

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