必要なときに必要なものが

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五大真理で名前を整え自分を作る九星気学#沙有理

今朝はお湯を沸かし過ぎて、ポットに紅茶を入れて出かけました。

行った先で、なんと、スコーンが美味しそうだったから昨日買っておいた、ともらうことになり、紅茶持ってきてる~!!と嬉しくなりました。

日盤吉方を取って、名前を整えて、名前の生き方を意識し、仮吉方をして。

全然ダメだーと思うような気が抜けたような日もありながらも五年。

自分はツイている、と思えるようなことがたくさん起きて来るので、こんなにツイている自分ならどんな夢も叶えられるな、とどこかで思えてしまう。

そう脳に思わせたらこちらの勝ち。

勝手に脳はその願いを叶えようと必要な動きをさせようと指令を出してくれる。

難しいのは本当の願いと、意識している願いが食い違いやすいこと。

『幸せになりたい』と思っているつもりでも、『幸せになりたいと思っているけれど叶わないで人のことばかりうらやましがる自分』、を望んでしまっている場合もある。

『旦那さんと仲良くしたい』と思っているつもりでも『旦那さんと仲良くしたいと自分は思っているのにわかってくれない旦那さんを責めてばかりの自分』を望んでしまっている場合もある。

ここを修正していくのに私ももっと理想の形に持って行こうと苦労しているけれど、これも癖のもの。

意識するから修正できる。

そこが間違っていることに気付けなければ修正どころの話しではなくなってしまう。

自分の無意識のうちの思考の癖を知り、常にそこを修正していけるような人と接することで、自分の願いはいつも叶う、と信じられるようになるし、願いが叶うとわかると、もっともっと叶えたい、と思えるようになって輝いてくる。

今年中宮の九紫火星は輝きの星であり知恵の星であり、双子も九紫に分けられるし一緒にという意味もある。

知恵は一人では湧かない。

誰かと一緒でないと突き抜けていかない。

九紫は鏡という意味もある。

誰かを鏡にして照らし合わすことで自分というものを振り返ってみることも出来る。

九紫は離宮で縁切りみたいな意味に思っている人もいるかもしれないし、ある意味そういう意味が無いわけではないけれど、不要な気持ちや習慣を切り離すから知恵が湧いて、本当に必要で良いものに”つく”意味がある。

自分の願いを叶えていくためにも、本当の自分の願いを知り、本気で自分は叶えられるという自信を持つこと。

そのために気学の活用は本当に有効だと思える。