吉方位で病院に行くとは言っても

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病院も吉方で行くのがいい。

でも持病などで、すでにかかっている病院を吉方で行き直すことが難しいケースもある。

そうやって吉の作用を受けることが出来ない状況に置かれているということは、それだけ一度病気という結果が出た歯車を止めて、吉の動きに変えることの難しさを表している。

それだけ人は、いいことを聞けばそれをやればいい、と簡単に考えているかもしれないけれど、原因が無いことの結果はありえない。

やりたいと思っても、自分の中にその原因となるものがなければ、させてももらえない。

人のせい、これさえ無ければ、という感情があるうちは難しい。

自分ばっかりどうしてこんな目に…と嘆くばかりでも仕方がない。

すべての原因は自分にあり、自分にできる精一杯をやる覚悟を持って行動を起こす。

まず「笑顔」そして「感謝の言葉」、それは三碧木星が担当するものだから、暗闇に光をもたらすことになる。

苦労に向き合う決意、すべてを受け入れる大地のような心、そして、明るさと声に出すこと。

すべての始まりは一白水星。

そして二黒、三碧とつなげていくから、金星の成果、までつながってくる。

基本的な流れを無視しては何も動かない。

わかっているつもりでも変化が感じられない方も、日々のやり取りの中から、九星の教えてくれる生き方、心構えを丁寧にお教え致します。

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